在留カード・ビザ申請・ビザ取得のお問い合わせは行政書士佐藤正巳事務所03-5913-9750まで
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日本の在留カードとビザ申請なら! ビザ欲しいな☆e−NA!

 ビザ欲しいな☆e−NA!のサイトのビザに関する情報は2015年4月施行の新しい入国管理法と在留カードの情報に対応しております。

 在留カードとビザに関する外国人のお悩みは、ビザ申請ビザ更新ビザ変更ビザ延長ビザ取得の条件に加え、身分系ビザなら「配偶者ビザ定住者ビザ永住ビザ」、そして就労系ビザなら「高度専門職ビザ人文知識国際業務ビザ管理ビザ経営ビザ技術ビザ技能ビザ」など、ご自分の在留ビザとしてどのビザが該当するのか判断が難しいことです。このホームページでは日本のビザの証明書となる在留カードを取得したい外国人のビザ取得のアドバイスとビザ取得のサポートを日本のビザ専門の行政書士佐藤正巳が行います。外国人のビザ取得のアシストはお任せください。

 あなたがご覧のビザ取得ガイドのホームページは「個人の方を対象とした在留カードとビザ取得情報の提供」を行っております。あなたが、企業の人事・採用担当者であれば企業の人事採用担当者向けのビザ・在留資格情報サイト「企業のための外国人雇用と在留資格取得ガイド」のページが用意されているのでそちらもご参照ください。
 尚、在留カードについては「在留カードのことがわかるガイド」があるのでそちらも参照ください。
 このサイトの英訳ホームページも用意してあるのでご参照ください。

 千代田区の行政書士佐藤正巳事務所ではさまざまな状況にある外国人の方が在留カード申請、ビザの申請・変更、在留ビザ、配偶者ビザ、国際結婚、永住ビザ、就労ビザ、高度専門職ビザ(ポイント70点以上)の申請、経営管理ビザ、帰化申請許可などの各種ビザの取得を希望される方に解決策を提案していきます。

 もちろんすべての方に説明のとおりにビザ取得の条件が当てはまるわけではありません。あなたへのフォローにつきましては入管申請取次の資格を持つ行政書士佐藤正巳が、皆様の立場で誠意をもってビザ取得のお手伝いをします。どうぞお気軽にお問い合わせください。

 まず、基本的な知識として3ヶ月を超えて外国人の方が日本で生活するためには在留カードを取得するために「日本の在留資格・ビザ」の取得が必要になります。通常の場合は、外国人が来日する前にあらかじめ日本人が入国管理局にビザの申請をし、申請が許可されてから外国人を呼ぶことになります。

 このサイトでは入管法改正で登場した在留カード(Residence Card)、ビザ取得の流れや実務に関して疑問をお持ちの日本人関係者の皆様にも分かりやすいように外国人のビザ取得を説明いたします。

 ビザの申請に対して入国管理局からビザの許可がでると、その外国人は一定の条件(条件:申請したビザの種類で異なります)で日本で働いたり、学んだりというような生活をすることができるようになります。その在留ビザの証明書が在留カードなのです。

 日本のビザは、27種類あります。どのビザが外国人のあなたの在留のために必要で、申請できるかを十分理解して、ビザ申請をしなければなりません。

ビザのこんな疑問をお持ちの方はいらっしゃいませんか?

 あなたのビザに関する疑問がこの下にありますか? もしもあるならば早速、該当する説明をクリックしてお読みください。また、左のメニューから自分に該当する項目をクリックすればビザのガイドが表示されます。

■国際結婚をした、国際結婚を考えているのだが、どうすれば夫婦で日本に滞在できますか(日本人の配偶者ビザがほしい)? →日本人と結婚したい (国際結婚、配偶者ビザ)

□ビザは延長できるのですか? →引き続き日本にいたい (就労ビザ、留学ビザ)

■外国人が日本で会社を作る場合、どのようなビザが必要ですか(外国人の起業にあたってのビザの申請)? →日本で起業・会社の経営をしたい (投資経営ビザ)

□留学生が就職する場合、ビザはどうするのですか? →ビザを変えたい (留学ビザ)

■外国人が日本人と離婚した場合に日本にいるためにはどのようなビザが必要ですか(離婚後も日本に残りたい)? →引き続き日本にいたい (配偶者ビザ、在留期間の延長、在留特別許可)

□日本に永住するにはどうしたらいいのですか? →日本に永住したい (永住ビザ)

■単純労働でも日本にいることのできるケースはありますか? →日本に永住したい (永住ビザ)資格外活動をしたい (就労ビザ、資格外活動許可申請、留学ビザ)日本人になりたい (帰化)日本人と結婚したい (配偶者ビザ)

□日本に帰化〔日本国籍を取得〕するためにはどのような条件があるのですか? →日本人になりたい (帰化)

■オーバーステイになっていてもビザ取得する方法はあるのですか? →在留特別許可がほしい (在留特別許可)

□外国人が本国から家族を呼ぶときのビザ取得はどうすればいいのですか? →家族を本国から呼びたい (家族滞在ビザ)

■外国人が日本国内で転職するときに就労ビザはどうなりますか? →ビザを変えたい (留学ビザ、就労ビザ、投資経営ビザ、配偶者ビザ、定住者ビザ)

□料理人(コック)はどのような就労ビザになりますか? →日本で料理人として働きたい (就労ビザ)

■外国人が現在のビザでアルバイトをするにはどうすればよいですか? →資格外活動をしたい

□日本人の夫が死んでも配偶者ビザは有効ですか? →引き続き日本にいたい(定住ビザ、配偶者ビザ)

■ビザ申請が不許可になった場合にビザの再申請はできるのですか? →不許可になった方でもビザの再申請という方法があります。諦めておられる方もお問い合わせください。

□高度人材ポイント制度を使ったビザの申請をしたいのですが?→高度人材ポイント評価の申請をしたい(学術研究、専門技術、経営管理の高度人材ビザ)

■日本に滞在して日本の文化を学びたいのですが?→文化活動というビザ

いろいろなビザの疑問にビザ取得アシスタントとして千代田区の行政書士佐藤正巳事務所はお応えします。


ご注意

 ご覧いただいているページは個人を対象としたビザ取得のガイドページとなります。あなたが企業にお勤めで外国人の雇用や就業、採用に関係したビザ取得のガイドを知りたいのであれば、「企業のための外国人雇用と在留資格取得ガイド」のページを用意してあるのでそちらをご参照ください。
 実際に承認するかどうかの判断は日本国政府法務省となります。そのためビザの取得は免許証の取得などとは異なります。ビザ申請手続き(在留資格申請手続き)さえすれば必ずビザ(在留資格)が与えられるというわけではありませんのでご理解・ご注意ください。

はじめに

2015年4月1日から高度専門職制度が開始されます

ビザ申請のパターン

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