在留資格申請パターン(メニュー)

外国人ビザ取得応援サイトビザ☆e-NA!では各種ビザとその申請パターンについて説明を行っております。

ご自身に適合するビザの種類を以下のメニューからクリックしてご参照ください。

尚、それぞれの説明ページにEnglishのボタンがある場合、同じ内容を英語で説明しているページがあるのでクリックすると英語の説明ページにリンクします。

English

目次

●日本人になりたい(帰化の申請について)

日常の生活や、仕事の都合から、日本人となって生活をした方がよいと考える外国人の方もいらっしゃるでしょう。日本人になるための手続きが帰化と呼ばれるものです。ここでは帰化についての説明と申請についてご説明してあります。


●日本に永住したい(永住ビザの申請について)

私は、日本という国が大好きなのでずっと住み続けたいとお考えの外国人の方もいらっしゃると思います。日本に住み続けたい外国人の方は永住ビザを取得することで日本に住み続けることができるようになります。ここでは永住ビザについての説明と、申請用件、申請手続き、許可後の注意点などを説明してあります。


●日本で優雅に過ごしたい外国人のための長期滞在型観光ビザについて

日本国政府は、2015年6月より、外国人富裕層に対しては、1年まで日本にいてもいいですよという長期滞在型観光ビザを認めるようになりました。外国人富裕層の長期の観光と保養が可能となりました。この長期滞在型観光ビザについての要件や対象の国などの説明をしてあります。


 

●日本人と結婚したい(国際結婚・配偶者ビザについて)

国際結婚した外国の方を日本に呼び寄せて居住する場合、正式には「日本人の配偶者等」というビザが該当します。この配偶者ビザの説明や配偶者ビザを取得するための要件や手続きについて説明してあります。


 

●日本人の子どもと日本で暮らしたい(国籍法第3条と母親の定住者ビザについて)

外国人の女性の方で、日本人の子供を出産した場合、子供は日本国籍を取得することができます。そしてその母である外国人女性も希望し正当な理由があれば、日本で定住者ビザが与えられることになります。ここでは国籍法第3条の内容と、認められる要件、申請方法などを説明してあります。


 

●働く外国人を日本に呼びたい(就労ビザについて)

日本の会社で働く外国人を日本に呼びたいというニーズはかなり多くあります。このような場合にどのような手続きが必要であるのか、また、認められるための要件やその手続きについての説明をしてあります。


 

●料理人(コック)として働きたい(技能・就労ビザについて)

日本でいわゆるコックさんとして働きたい場合に取得するビザについて説明をしています。また、どのような要件があり、どの様な提出資料が必要となるのかを説明してあります。


 

●家族や高齢の親を本国から呼びたい(家族滞在ビザ・特定活動ビザについて)

本国にご家族を残して日本に来て働いている外国人の方も多くなりました。しばらく経過して日本の生活にも慣れると、ご家族を呼びたくなるものです。ここでは家族を呼ぶ場合の家族滞在ビザと高齢となった親を呼ぶ場合の特定活動ビザついての説明、適合される範囲や要件、また、どのような方法で申請するかを説明してあります。


 

●引き続き日本に留まりたい(ビザの期間延長、更新について)

外国人の方が、就業系のビザや留学生ビザで入国した場合、許可された在留の期間が切れそうなときは、ビザの延長をすることができます。ビザの有効期間の延長ということです。延長のための必要書類やその方法を説明してあります。


 

●ビザを変えたい(在留目的、滞在目的の変更について)

外国人の方が、転職や身分上の問題などで日本に入国してから滞在の目的を変えたときは、ビザ(在留資格)の変更ができます。また、留学生の方が、卒業して就職をする場合、ビザの変更が必要になります。働くことになると就業系のビザというものに変更する必要があります。ここでは在留目的の変更に伴うビザの種類の変更についての説明と申請書類や注意点を説明してあります。


 

●短期滞在ビザを変更したい(短期滞在ビザからの変更について)

短期滞在ビザからの変更は原則認められませんが、ケースによっては認められた例もあります。当ホームページでは認められる可能性があるケースについて説明をしてあります。


 

●日本で起業し会社の経営をしたい(経営管理ビザ、起業微罪について)

日本で会社を創業したいとお考えの外国人の方も多いと思います。日本で起業し成功するためのビザは経営管理言うビザになります。ここでは経営管理ビザの内容や実際にどのような流れで経営管理ビザを取得するのか、申請書類などについて説明をしてあります。


 

●日本の文化を学びたい(短期滞在、文化活動のビザについて)

日本独特の文化を学びたいという外国人の方は、ビザを取得することができます。在留資格の名前は、「文化活動」というもので、短期滞在部門において審査が行われます。通常は、6ヶ月または1年の許可となります。この文化活動のビザについての要件、申請手続きについて説明してあります。


 

●外国人のインターンシップについて(特定活動ビザ、インターンシップビザ)

外国人を採用する1つの方法としてインターンシップという方法があります。ここでは外国人に報酬を支払い、実際に職場体験をしてもらう外国人のインターンシップについて説明してあります。


 

●高度専門職の申請をしたい(学術研究、専門技術、経営管理の高度人材ビザについて)

高度人材ポイント制にもとづく高度専門職ビザについて、その内容と申請書類、ポイントの計算方法などを説明してあります。また高度専門職1号と高度専門職2号の違いや申請方法についても説明してあります。


 

●アルバイトやパートなどの資格外活動をしたい(資格外許可申請について)

取得しているビザの目的と異なるアルバイトやパートで働きたいような場合にはどうすればよいでしょう?このような場合には資格外許可申請をすることで資格外許可を受けることが可能となります。ほん説明では資格外許可申請についての説明や許可されない仕事などについて説明をしてあります。


 

●一時的に日本を離れたい(再入国許可申請について)

理由はなんであれ日本を出国し1年以上日本に戻って来れない場合だと、再入国が認められなくなります。この場合に出国前に必要となる手続きである再入国許可申請についての説明をしてあります。また、入国時の在留カードの取り扱いについても説明してあります。


 

●在留特別許可がほしい(オーバーステイ・在留特別許可について)

事情はどうあれ、正規の在留資格を持たないで日本に滞在している場合には、全員が不法滞在者ということになります。ここでは不法滞在者が考慮できるべき特別な事情がある場合に滞在が許される在留特別許可について説明をしてあります。


 

●強制退去を避けたい(オーバーステイ・出国命令制度について)

オーバーステイをしてしまった。そして、在留特別許可も難しそうだというときは、出国命令制度があります。ここでは出国命令制度について説明してあります。